くわさを紹介

「くさわ」とは・・・

  • 「くわさ」はどのように行うのですか?

    頭痛・偏頭痛・脳腫瘍・脳卒中(脳梗塞・くも膜下出血・脳出血)の予防やリハビリには頭を、眼・耳・鼻等の炎症はその付近を、五臓六腑は炎症箇所を、むち打ち症は頸部(首)を、肩こり・腰の痛み・膝の痛みはその部位を、腱鞘炎・リウマチ等で指が不自由なときは指をくわさし、リウマチ・白血病・糖尿病・各種癌等には全身「くわさ」をします。
    くわさ(刮痧)は水牛の角などの工具で、皮膚をこすり、血管(毛細血管を含む)を押しつぶして、血液中の老廃物を血管・内皮細胞から潜り抜けて、排尿とともに外に出してしまう。
    結果、血液がきれいになり、腎臓のろ過、脾臓の赤血球、血小板などの分解の負担軽減を目指し、血圧も正規になるなどの効果が見られています。
    「くわさ」は商標登録申請中

  • このように・・・行います
  • 「くわさ」で皮膚が赤くなるのはどうしてですか?

    血液の中の老廃物が血管の外に搾り出されて、皮膚の下にたまった状態です。この老廃物は排尿や排便時に体外へ出されるため、尿や便がいつもより強く臭うとか、色が濃くなることがあります。 老廃物が古いほど黒色に近く、動静脈瘤がでることもあります。 癌の場合も紫色や黒く出ます。老廃物が出なくなったとき健康に戻っています。

  • くわさを行うと・・・皮膚が赤くなります。
  • 「くわさ」は何回してもいいのですか?

    老廃物が黒紫色に近い場合は、血液のよごれや・血管が老朽化しているので、回復するのを待って数回行います。回数は食生活や筋肉の疲労度によって様々です。血液がきれいなるに従い、老廃物は出なくなりますが、車のエンジンオイルのように、定期的にきれいにしておけば、万病を予防できます。 「全身くわさ」を行うことにより、いち早く健康回復が果たされ、全国の多くの方に大変な好評を頂いております。

  • 何度でも・・・
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